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【柴犬・エッセイ漫画】其の拾捌 首輪が抜けた2|「きっと、あしたも柴日和」

柴犬との暮らしをエッセイ漫画で紹介。『きっと、あしたも柴日和』の第18話。アイキャッチ
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こんにちは。陸羽(りくう)と申します。

我が家の柴犬との暮らしを描いたエッセイ漫画(コミックエッセイ)の投稿18話目です。

今回は、前回からの続きです。
まだ読まれていない場合は下のリンクを押してチェックをお願いします。

まだ逃走劇は続いていたぜ★

それでは、お楽しみくださいませ。

おはなし 「首輪が抜けた2」

柴犬との日常を描いた4コママンガ。タイトル「首輪が抜けた2」。柴犬カイさんの首輪が取れ、暴走してしまったときのお話。1枚目
柴犬との日常を描いた4コママンガ。タイトル「首輪が抜けた2」。柴犬カイさんの首輪が取れ、暴走してしまったときのお話。2枚目

登場キャラクター

『きっと、あしたも柴日和』の登場キャラクター紹介

あとがき

ただただ不安を感じながら追いかけるしか出来なかったところに、
救世主様が降臨してくださいました。

もし自分が同じような場面に遭遇したとしたら、
同じような対応はできないでしょうね。

リードなしの暴走した犬ですよ?
しかもこの日が初対面(のハズ)。
仮に尻尾を振って寄ってきてくれたとしても、
「お、おぅ……」と腰が引けて撫でることはできないでしょう。

本当に、ありがたかった。

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