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【柴犬・エッセイ漫画】其の拾漆 首輪が抜けた|「きっと、あしたも柴日和」

柴犬との暮らしをエッセイ漫画で紹介。『きっと、あしたも柴日和』の第17話。アイキャッチ
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こんにちは。陸羽(りくう)と申します。

我が家の柴犬との暮らしを描いたエッセイ漫画(コミックエッセイ)の投稿17話目です。

今回は、私もカイさんもお散歩が初心者だったころのお話。
カイさんの鼻先はまだ黒色が残っています。

それでは、お楽しみくださいませ。

おはなし 「首輪が抜けた」

柴犬との日常を描いた4コママンガ。タイトル「首輪が抜けた」。柴犬カイさんがまだ、散歩の初心者だったころのお話。1枚目
柴犬との日常を描いた4コママンガ。タイトル「首輪が抜けた」。柴犬カイさんがまだ、散歩の初心者だったころのお話。2枚目

登場キャラクター

『きっと、あしたも柴日和』の登場キャラクター紹介

あとがき

強烈に記憶に残っている思い出のひとつです。
(※思い出すと動悸も起きるので、あまり思い出したくはない 笑)

カイさんがきれいなターンを決め左折した、あの瞬間。
マジで奇跡が起きたと思いましたね。

とはいえ、今回の話ではまだ捕獲には至っていません。
はい。次回に続きます。
どうぞ、よろしくお願いします。

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