こんにちは。陸羽(りくう)と申します。
我が家の柴犬との暮らしを描いたエッセイ漫画(コミックエッセイ)の投稿18話目です。
今回は、前回からの続きです。
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まだ逃走劇は続いていたぜ★
それでは、お楽しみくださいませ。
おはなし 「首輪が抜けた2」


登場キャラクター

あとがき
ただただ不安を感じながら追いかけるしか出来なかったところに、
救世主様が降臨してくださいました。
もし自分が同じような場面に遭遇したとしたら、
同じような対応はできないでしょうね。
リードなしの暴走した犬ですよ?
しかもこの日が初対面(のハズ)。
仮に尻尾を振って寄ってきてくれたとしても、
「お、おぅ……」と腰が引けて撫でることはできないでしょう。
本当に、ありがたかった。
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