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【柴犬・エッセイ漫画】其の弐 障子|「きっと、あしたも柴日和」

柴犬との暮らしをエッセイ漫画で紹介。『きっと、あしたも柴日和』の第2話。アイキャッチ
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はじめまして。陸羽(りくう)と申します。

我が家の柴犬との暮らしを描いたエッセイ漫画(コミックエッセイ)の投稿2話目です。

絵柄というか線のタッチなどがまだ安定していません!(´;ω;`)
愛犬を可愛く描けるよう頑張りたいと思います。
それでは、どうぞよろしくお願いいたします。

おはなし 「障子(しょうじ)」

柴犬との日常を描いた4コママンガ。障子戸について
柴犬との日常を描いた1コマ。窓の外を見る柴犬

登場キャラクター

『きっと、あしたも柴日和』の登場キャラクター紹介

あとがき

最初は『ココ、開けてー』のガリガリだったのです。
障子の紙の部分に足(手)が当たったら破けちゃったのです。
そこから外が見えたのです。
もう一回ちょいちょいしたら、もっと見えました。
簡単に広がっていくので楽しくなってきました。
ひゃっほーいヾ(o´∀`o)ノ♪

上記のようなことが起きたのだと思います。
実際の犯行時の様子は見ていません。

以降は「外が見たい」ときに「簡単に破って見られる」ので母上の努力もむなしく、散っていきました。

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