こんにちは。陸羽(りくう)と申します。
我が家の柴犬との暮らしを描いたエッセイ漫画(コミックエッセイ)の投稿17話目です。
今回は、私もカイさんもお散歩が初心者だったころのお話。
カイさんの鼻先はまだ黒色が残っています。
それでは、お楽しみくださいませ。
おはなし 「首輪が抜けた」


登場キャラクター

あとがき
強烈に記憶に残っている思い出のひとつです。
(※思い出すと動悸も起きるので、あまり思い出したくはない 笑)
カイさんがきれいなターンを決め左折した、あの瞬間。
マジで奇跡が起きたと思いましたね。
とはいえ、今回の話ではまだ捕獲には至っていません。
はい。次回に続きます。
どうぞ、よろしくお願いします。
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