こんにちは。陸羽(りくう)と申します。
我が家の柴犬との暮らしを描いたエッセイ漫画(コミックエッセイ)の投稿9話目です。
今回はみんな大好き(?)、道端にいるアイツのお話。
柴犬あるあるかと思います。
飼い主的には勘弁してほしい、あの行動です。
それでは、お楽しみくださいませ。
おはなし 「ずりずりぃぃ」


登場キャラクター

あとがき
カイさんが初めて飼った犬でしたので、犬または柴犬の習性を理解していなかった頃のエピソードです。
あの時は、本当に奇声をあげましたね。
しかも、カイさんはまだまだこの場から離れがたいようで、しばらく匂いチェックをしていました。
(人間的には『臭い(におい)』の漢字を当てたいところですが。)
堆肥をつけてきた時には、家の中ににおいが漂いましたね。カイさんの顔もペタついていましたし。
本人(犬)は楽しかっただろうし満足気でしたが、
うん、
まぁ、
洗われるよね。
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